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ピックアップ特集

おうちで運動不足解消! 自宅用エクササイズグッズ特集おうちで運動不足解消! 自宅用エクササイズグッズ特集集

おうちで運動不足解消!
自宅用エクササイズグッズ特集

在宅時間が増え、運動不足を感じている人は多くいるだろう。「すっかり身体がなまってしまった」「ダイエットしたいけど、運動する場所がない」という場合は、自宅でできるエクササイズ、トレーニングを実践してほしい。GOODAが自信をもって提案する、自宅エクササイズ用便利グッズを集めた。場所を取らず静かに行える点が人気の理由だ。YouTubeの動画などを見ながら、家でできる運動不足解消に取り組もう。

新着コラム

インタビュー

旅は自分と向き合う大切な時間 感謝の心が芽生え、成長させてくれる「佐々木蔵之介」
スペシャルインタビュー

旅は自分と向き合う大切な時間
感謝の心が芽生え、成長させてくれる
「佐々木蔵之介」

ひとりは心細い。非力な自分に嫌気が差すこともあるだろう。でも、何ができないのか?身の丈を知ることはとても大事だ。「謙虚さ」という成長の糧を与えてくれるから。そこに気づくには旅が手っ取り早いだろう。世界は広く、多様だから。人生が豊かになるひとり旅の思い出や、思い出深い島旅について佐々木蔵之介さんに聞いた。
2022.9.15
横山剣インタビュー 夏と旅と、音楽的発情
大人の好きなモノ語り

横山剣インタビュー
夏と旅と、
音楽的発情

結成25周年を迎えた今もまだまだ音楽活動も遊び意欲も精力満タンな、クレイジーケンバンドのフロントマン・横山 剣さん。脳内から次々にあふれ出てきたサウンドをまとめた22枚目のオリジナルアルバム「樹影」について、「大好き」と即答した「旅」の話、自身のこれからなど、熱い思いをユーモアたっぷりで語ってくれた。
2022.8.3
行き先は晴れ!一期一会の旅で得る学びと生かされない教訓「ウエンツ瑛士」
スペシャルインタビュー

行き先は晴れ!
一期一会の旅で得る学びと
生かされない教訓「ウエンツ瑛士」

見知らぬ土地を訪れる。劇的なことが起こらなくても目にするもの、口にするもの、そして出会う人すべてが新鮮で喜びに満ちている。人生を旅に例えた人がいたけれど、きっと旅のほうが楽しいだろう。気心の知れた仲間との旅、そして出会いを楽しむ一人旅など現地での過ごし方や思い出の地について、ウエンツ瑛士に聞いた。
2022.7.15
料理や映画、観葉植物etc.おうち趣味の充実が育む磯村勇斗の豊かな日常
スペシャルインタビュー

料理や映画、観葉植物etc.
おうち趣味の充実が育む
磯村勇斗の豊かな日常

先行きが見えない不安定な日常が続くなかで健康に気を配り、生活を整えたいそんな欲求が芽生えた人も多いだろう。毎朝、水をやり、日当たりを調整してあげる。植物を育むルーティーンが日々に落ち着きと癒しを与えてくれるのだ。植物のある暮らしをはじめたきっかけや自宅での趣味について俳優・磯村勇斗に聞いた。
2022.5.16

ファッション

“素材感”と“シルエット”が鍵となる佐々木蔵之介が着る「大人の旅コーデ」
巻頭・ファッション

“素材感”と“シルエット”が鍵となる
佐々木蔵之介が着る「大人の旅コーデ」

いつもと違う気候、食べ物、街並みに身をゆだねるのが、旅の醍醐味だ。したがって、コーディネイトも日常の延長線では、意味がないだろう。エレガントにドレスアップし、非日常を存分に楽しむ。それが大人の旅というものだ。そんな上質な旅のコーデを演出する鍵は“素材感”と“シルエット”にある。
2022.9.15
旅先では大胆すぎるくらいがちょうどいいウエンツ瑛士が着る「夏のリゾートスタイル」
巻頭・ファッション

旅先では大胆すぎるくらいがちょうどいい
ウエンツ瑛士が着る「夏のリゾートスタイル」

強烈な日差しによって、明暗がくっきりと分かれるのが夏だ。コントラスト強めだから、コンサバなスタイルでは埋没してしまう。アロハや花柄といった個性の強い柄シャツ、あるいはパステルカラーが映えるのは、そのためだ。旅先では日ごろなら躊躇する大胆すぎるデザインやカラーがちょうどいい。
2022.7.15
“心地よい”が絶対正義!磯村勇斗が着こなす「チルアウトな春コーデ」
巻頭・ファッション

“心地よい”が絶対正義!
磯村勇斗が着こなす「チルアウトな春コーデ」

暖かくなり、街にも活気が戻りつつある、昨今。でも、過剰に着飾ったり、気取ったコーデは気が進まない。素材もサイズ感も、心地よいが絶対的な正義になっていく。そこで、淡いカラーのペールトーンやネイチャーモチーフの柄シャツ、そしてビッグシルエットなど、時代のムードを反映したトレンドアイテムをふんだんに採用した春コーデをご提案。
2022.5.16
小池徹平が着こなす春のアウトドアMix
巻頭・ファッション

フォーマルな装いに機能性をプラスオン小池徹平が着こなす春のアウトドアMix

気取り過ぎることなく、どこかに抜け感を加えるのが、いまどきの着こなしである。そこで重宝するのが、機能性に優れたアウトドアアイテムだ。とくに近年の山やキャンプ用のウェアはファッションが高まり、オシャレ度が上昇しているので、日常ウェアとして取り入れやすくなっている。フォーマルな装いに、ひとつ機能性アイテムをプラスオンする。そんなアウトドアMixが正解!
2022.3.15
いま、はじめるべき趣味が釣りである5つの理由
釣り特集

いま、はじめるべき趣味が
釣りである5つの理由

放流したイワナやヤマメが釣れる管理釣り場や、堤防からのちょい投げ釣りなど、どんな形であれ、誰しも一度くらいは釣り竿を手にしたことがあるのではないだろうか? アウトドアレジャーのひとつとして釣り人口が急増中。釣りウェアがおしゃれに進化し、こだわり出すと沼にハマる選択肢の多いギアなど、さまざまな要因が考えられるが、今回はその5つの理由を教えよう。いまこそ“海釣り”!
2022.3.15

暮らし

ミニマルを極める喜びに目覚める離島ソロキャンプ
ソロキャンプ

ミニマルを極める喜びに目覚める
離島ソロキャンプ

離島と聞くと、ソロキャンプ先にはハードルが高いと感じるかもしれない。でも、実はそこまで特別な行き先ではない。たとえば東京都には大島や利島、新島、三宅島など、多くの離島が存在する。島によっては高速ジェット船や大型客船だけではなく、飛行機でアクセスできるところもあり、想像以上に身近なのだ。そして、多くの島にはキャンプ場があり、事前に予約しておけば、無料もしくはリーズナブルな価格で利用できる点も魅力だ。
2022.9.15
最小限のキャンプ道具で快適な“基地”を設営する
テント設営

最小限のキャンプ道具で
快適な“基地”を設営する

キャンプサイトの目の前には海が広がり、遠くに利島や新島といった伊豆諸島を一望できる絶好のロケーション。キャンプ場から海に向かって歩いて行くと、目と鼻の先にトウシキ遊泳場という海水浴場がある。噴火や溶岩流によってプール状の入江ができた場所で、透明度が高い。しばし絶景に圧倒されていたが、重い腰をあげた。まずはテントの設営だ。この基地づくりによって快適さも満足感もかわってくるので、しっかり設営を行うべし。
2022.9.15
道具は最小限。地のモノ調理で手軽で旨いキャンプ飯
キャンプ飯

道具は最小限。地のモノ調理で
手軽で旨いキャンプ飯

キャンプで調理する食材を持参することも可能だが、せっかくなら現地のスーパーや商店で名産品を調達したい。荷物も減るし、そこでしか味わえない食材に出会える可能性もあり、一石二鳥だから。伊豆大島の名産品として有名な明日葉をスーパーで仕入れ、近海で採れた鮮魚を購入し、地元の焼酎「御神火」で一杯やるのがいいだろう。
2022.9.15
日本で唯一(!?)の砂漠を目指して漆黒の三原山をトレッキング
トレッキング

日本で唯一(!?)の砂漠を目指して
漆黒の三原山をトレッキング

伊豆大島は島全体が活火山で、1986年には大規模な噴火が発生している。現在、火山活動は小康状態で、整備された遊歩道を通って、カルデラになった火口付近まで行くことができる。裾野には、溶岩石の黒い大地が広がっており、“砂漠”と呼ばれている。風が強く吹きぬけるため、植物が定着しにくく、ほとんど草木が生育していない。地図に「砂漠」と表記されているのは、日本で唯一ここだけなのだ。
2022.9.15
太古の地球を想像させるジオパーク心を開放してアースダイブ
アースダイブ

太古の地球を想像させるジオパーク
心を開放してアースダイブ

伊豆大島は、幾度となく発生した噴火によって、地形が複雑に変化している。海岸線は険しくも、迫力ある表情を見せてくれ、2010年9月に日本ジオパークに認定されているのも頷ける。ほかにも「長根」という天然の桟橋、「赤禿(あかっぱげ)」と呼ばれる溶岩でできた真っ赤な一帯、「イマサキ」という波によって大胆に削られた崖など、雄大な地球を感じられるスポットがたくさんある。
2022.9.15

匠のモノ語り

南青山0.6RICE BRAN OIL

日本人の健康と美容を
“米ぬか”が支える新時代へ

南青山0.6RICE BRAN OIL
“日本のスーパーフード“ともいえる”米ぬか“を商品化し、伝統文化である米の魅力を伝え続けてきた「株式会社神明きっちん」。2021年その直営ショップの名を「おこめぶらん」に変え、位置する場所や店内、商品ラインナップもバージョンアップ。前回の本誌登場から15か月。新たなる挑戦を続けているこのショップのものづくりの“今”と“これから”について聞いた。
2021.11.15
0.6ライスブランオイル

健康と美をつくる
「米油」「米ぬか」が広げる
“米”の可能性

0.6ライスブランオイル
創業118年の老舗米穀店「株式会社神明」のグループ会社「株式会社神明きっちん」が着目した、新鮮な玄米1kgから、約0.6gしか取れない貴重な圧搾米油。約2年の開発期間を経て、その米油、米ぬかを商品化。その後、2018年、その希少性をそのまま名前に込めたショップ「0.6ライスブランオイル」を東京・青山にオープン。そのものづくりには、「日本の伝統文化・米の魅力を余すところなく伝えていきたい」という想いがあった。
2020.8.20
グラシス時計専門店

心に寄り添う「おもてなし」で
オンラインショップも急成長

グラシス時計専門店
1970年創業の「株式会社GRACIS(グラシス)」。腕時計市場が縮小の一途をたどった2000年以降の札幌。同社も一度は腕時計業界から退くも、このままでは札幌に腕時計専門店が消えてしまうという危機感から、あえて過酷なマーケットに挑んだ宮本建次社長。“お客様の心に寄り添ったおもてなし”を追求し、今や札幌を代表する腕時計専門店にまで登りつめ、オンラインショップでも高い評価を得ている。購入者を惹きつけて離さない同社のおもてなしに迫った。
2021.9.15
WALL MATES

“お気に入りグッズにステージを”
「WALL MATES」が提案する新常識

WALL MATES
好きなものを集めて、並べて眺めるのはコレクター共通の醍醐味。「壁」に収納しながら見せるアイテムでおなじみの「WALL MATES」が、そんな心をさらに盛り上げるアイテムを開発。まさに「痒いところに手が届く」機能性、インテリアとしても計算し尽くされたスタイリッシュなビジュアルのコレクター必須アイテムへの思いを聞いた。
2022.8.25
WALL MATES

住宅の“壁”をもっとおしゃれで便利に
「WALL MATES」が予見する未来

WALL MATES
ここ数年「おうち時間」が増え、インテリアと時間を共有することが多くなった。狭くて、収納が少ない、床にできるだけものを置きたくない、そんな昨今の事情から期待が高まるのが、どんな部屋にでも必ずある「壁」。収納しながら見せる、おしゃれなアイテムを次々生み出している、富山県高岡市のメーカー『WALL MATES』にヒットアイテム開発の背景を聞いた。
2022.6.15

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