暮らし・住まい 【メンズ】バスローブおすすめ25選|人気モデルの選び方も紹介 風呂上りの時間を快適に過ごせるアイテムのバスローブ。吸水性や保温性に優れ、タオルの代わりや羽織り物にもなる万能アイテムとして人気を集めている。小さな子供と一緒に入浴している人にとっても、すぐに羽織れて別の部屋へ… 2026.01.09
健康・美容 【メンズ】美容液おすすめ25選|最新の人気商品や選び方も紹介 美意識の高まりと共に、スキンケアを行う男性が増えている。なかでも美容液(セラムとも呼ばれる)は、乾燥、毛穴、シミ、肌荒れなど、男性が抱えやすい肌悩みへ集中的にアプローチできるスキンケアアイテムだ。近年では、テク… 2026.01.05
ギフト 引っ越し祝いに人気のギフトおすすめ15選|相場やマナーも解説 大切な人の新たな門出を祝う「引っ越し祝い」。新生活のスタートという特別な機会には、心から喜ばれる人気のギフトを贈りたいものだ。しかし、いざ選ぶとなると「どんなギフトが人気なのだろう」「予算の相場はいくらくらいか… 2025.12.29
ファッション ファッション業界人に聞く!買ってよかった&次狙ってるアウター15選【2025-2026】 2025年に、ファッション業界で働く5人の“おしゃれ界隈の人たち”が選んだアウターとは? 日々多くの服に触れ、トレンドの移り変わりを肌で感じている5人に、今年実際に購入したアウターと、次に狙っている一着に… 2025.12.26
スペシャルインタビュー 名店で過ごす時間が人生を豊かにしてくれる俳優・福士蒼汰の行きつけとは? 物価高で飲み代やご飯代もバカにならない。だからコスパを重視したいのもよくわかる。でも、長く愛される老舗や名店でしか体験できない時間があるのだ。たまにはおしゃれをして、そんな名店に足を運ぶことで、粋な過ごし方を知り、人生も豊かになっていくのだ。俳優・福士蒼汰が忙しい合間を縫って訪れる行きつけの名店をテーマに話を聞いた。 2026.1.20
スペシャルインタビュー 情熱のダンスと、冷静なギフト町田啓太の“愛”の表現 情熱のダンスで人の心を動かし、冷静なギフトで想いを届ける。その根底にあるのは、相手を思う誠実さだ。映画『10DANCE』では、限界まで体を追い込みながら“愛”を表現した俳優・町田啓太さん。そんな彼が、贈り物に込める美意識とは?俳優・町田啓太が語る、“愛の表現”のかたち。 2025.11.17
大人の好きなモノ語り 120%で生きていく葛飾北斎に共感する永瀬正敏の今 天才絵師・葛飾北斎の娘であり、弟子であった「葛飾応為」を描いた映画『おーい、応為』で北斎役を演じる永瀬正敏さんが、GOODAに12年ぶりに登場。見た目から絵を描く姿までを北斎として生きたこの作品の撮影について、写真家としての“今”、そして俳優としてのこれからなどを、穏やかな語り口調と優しい眼差しで語ってくれた。 2025.10.15
スペシャルインタビュー 窪田正孝の固執しないシンプルな生き方 時代に流されない。自分のスタイルを持っている。——そんな人に、僕らは憧れる。次々と若手が現れる映画界において俳優・窪田正孝は、確実に“自分の色”をまとっている一人だ。謙虚に。ひたむきに。窪田正孝が追い求める飾らない、シンプルな生き方とは。 2025.9.17
スペシャルインタビュー 串揚げ片手に昼飲み!眞栄田郷敦が夢見る大阪ひとり時間 次はどこに行こう。何を食べよう。友だちと旅先を巡り、思い出をシェアしていく。そんな仲良し旅も楽しいが、興味や好奇心の赴くままに行動するひとり旅もまた楽しい。しかも大阪なら、話題の大阪・関西万博、エンタメ、アート、そしてグルメも無数にある。自由で気ままな大阪ひとり旅。そんな大人の贅沢な時間の過ごし方について、俳優・眞栄田郷敦さんに聞いた。 2025.7.15
巻頭・ファッション 愛されるには理由がある大人が持つべきクラシック いつまでも愛される名品には、人を惹きつける魅力がある。時代が変わり、トレンドが移っても、それは普遍だ。そんなアイテムを身につければ、ファッションに説得力が増し、品もあがるだろう。何よりも、名品を身につければ、気分が高揚する。全身をブランド物で固める必要はない。どこかきらりと光るポイントを作れば、コーデは輝く。そこで俳優・福士蒼汰がクラシックな名品を軸にした着こなしにチャレンジしてもらった。ぜひ参考に。 2026.1.20
巻頭・ファッション 上質で品がある男らしさを格上げする秋冬ブリティッシュトラッド ようやく暑さが和らぎ、秋が到来した。慌ててコートやニットを引っ張り出してきた人も多いだろう。気温が下がるに従って、シックなトーンに街が変化し、気分も落ち着いてくる。そのため、この季節は上質さや品格が漂うブリティッシュトラッドとの相性が抜群だ。今季は英国紳士のような男らしさに、格上げしてくれる英国スタイルのコーデでいこう。 2025.11.17
巻頭・ファッション “伝統”を着る窪田正孝のクラシカルな秋冬コーデ ファッションの流行は繰り返す。時代を席巻したスタイルも、次のブームが来れば廃れてしまう。しかし、そんな過去のスタイルが再び脚光を浴びることも珍しくなく、何度もリバイバルするアイテムやコーディネイトも多い。つまり、“本質”は色褪せず、どんな時代でも人々を魅了する力があるというわけだ。そんな変わらない普遍的なアイテムやコーデを取り入れたクラシックなスタイルが、いま新しい。 2025.9.17
クラシックスタイル “古い”が、新しい2025’s クラシックスタイル 名品と呼ばれるヴィンテージな腕時計や、何代もの持ち主による経年変化が刻まれた古着には、色褪せない魅力がある。時代を超えて僕らの胸に響く絶対的な「カッコ良い」があるからだ。夏なら機能的な素材に惹かれるけれど、秋の街並みにはクラシックなスタイルが馴染むはず。この秋、本誌では、“古くて新しい”クラシックスタイルを提案する。 2025.9.17
クラシックスタイル What is Classic ?これがクラシックなファッションスタイルだ クラシック=時代に流されないもの。普遍的なモノ。辞書で意味を引くと、そんな記述が出てくる。ということは、クラシックなファッションスタイルってどんな洋服、アイテムを指すのだろう。そんなふうに考える人がいるかもしれない。そこでGOODAが考えるクラシックなスタイルについて定義する。 2025.9.17
東京クラシック飯 明治5年創業。歴史ごと味わう、香り高い虎ノ門の蕎麦の名店 町名は古風だが、高層ビルが立ち並び、スーツ姿のビジネスパーソンが闊歩する街。それが東京の「虎ノ門」だ。2014年には高さ247メートルの超高層ビル「虎ノ門ヒルズ森タワー」が、2023年には新駅の「虎ノ門ヒルズ駅」が本開業するなど、再開発も進む。そんな近代化の一途を辿る町の一角に、時が止まったかのように佇む、古びた日本家屋がある。ランチタイムになると、その家屋に街に溢れたビジネスパーソンが次々と吸い込まれていく。明治5年創業の蕎麦の名店「虎ノ門 大坂屋 砂場」の日常である。 2026.1.20
東京クラシック飯 美しい庭園を眺めながら食事をいただく大人の嗜み錦水で料亭デビュー 「料亭」。それはコスパ重視のぼくらにとって、最も縁遠いグルメのジャンルなのかもしれない。味はもちろん目でも食事を楽しむ。おもてなしを受けながら、庭園を愛で、ゆったり流れる時間に身を委ねる。それが料亭だ。食券を購入して、飯をかきこんだら、長居せずに席を立つ。そんな忙しない日常とは正反対の場所だと言えるだろう。しかし、ぼくらだって、いつまでも子どもじゃない。接待、会食、両家の顔合わせ…。大人の仲間入りをするときが必ず来る。だから料亭にも足を踏み入れておきたいのだ。そんなデビューに相応しい老舗の料亭が、ホテル椿山荘東京にある。料亭「錦水」である。 2026.1.20
東京クラシック飯 昭和の文豪たちが通った銀座の老舗Barは大人の社交の場 大人になったら、行きつけのバーのひとつくらい持っておきたいものだ。たとえば、デートや記念日で二軒目に寄りたいとき。行き先が居酒屋だと興醒めさせてしまう。あるいは一人で飲みたい夜もある。そんなときバーが手札にあれば、粋ではないか。それが大人の嗜みでもある。ただ、どんなバーに行くのかという問題が残る。ホテルのバーはオーセンティック過ぎて気取ってると思われるし、背伸びした感が出てしまう。そこでおすすめしたいのが、銀座の老舗バー「ルパン」だ。昭和の名だたる文豪たちが通った老舗のバーだが、路地裏にあり、しかも地下にある。まさに隠れ家的な魅力を持つバーなのだ。かつて昭和の文豪たちが通い、現在も大人の社交の場として機能する、「ルパン」を紹介しよう。 2026.1.20
大阪特集 ひとりがちょうどいい“大阪” 食べ物に旬があるように、旅にだって旬がある。「気になる!行ってみたい!」そんな場所があるなら、先延ばしせずにすぐ行動に移すべきだ。たとえば、大阪万博。友だちとの予定調整に時間がかかると、乗り遅れる可能性が高い。思い立ったが吉日。ふらっとひとりで大阪へ。大阪ならそれが可能だ。京都や奈良よりカジュアルな街だし、ひとりで楽しめる飲めるお店や、スポットもたくさんある。さあ、大阪へのひとり旅に出かけよう。 2025.7.15
大阪特集 複数回来場のリピーターが伝授するひとり万博の歩き方 大阪・関西万博は今年4月の開幕から、およそ3ヶ月が経った。10月の閉幕までちょうど半分が過ぎたところ。すでに何度も来場しているリピーターも増え、予約の取り方のコツや見どころなど、最新情報をシェアしている人もいる。これから大阪・関西万博を訪れるビギナーは、こうした情報をあらかじめ収集しておくことが大切だ。そこで、万博リピーターの賢人たちに、最新のおすすめ情報を聞いてみた。 2025.7.15
“休養を纏う”という新しいライフスタイルベネクスが生み出す、リカバリーウェアの魅力 VENEX公式 楽天市場店 多忙な現代人から注目を集めている「リカバリーウェア」。手間をかけずに着て休むだけで疲労を回復できるアイテムとして、今や高い認知度を誇る。その火付け役となり、休養をとことん追求して商品開発を続けているのが、2025年に創業20周年を迎える神奈川県厚木市の株式会社ベネクスだ。「着て休むだけで、身体が深く休まる」。そんなシンプルで革新的な体験を科学とクラフトマンシップの両輪で形にしているが、ここに至るまでの経緯と、2030年には14.1兆円にまで拡大する試算があるというリカバリー市場の未来について、ベネクス代表の中村太一さんに聞いた。
“どこにもない”を開発・製造美容健康家電業界の小さな巨人! Omni(オムニ)公式オンラインストア 大手メーカーをはじめ競合ひしめく美容家電業界で、神戸の株式会社オムニは、1995年から現在に至るまで他社には真似できない独自の発想で「美容」「健康』を追求。業界に先駆けて冷却機能を搭載した家庭用フラッシュ脱毛器や、くわえるだけでスッキリしたフェイスラインを目指せるエクササイズマシン、ぱっちり二重になる二重まぶた形成器、ほうれい線をスッキリさせるお肌のアイロンなど、画期的な商品をいち早く開発・製造してきた。小規模ながら次々とヒットを飛ばす秘訣には、同社代表取締役社長、松井佳久さんの革新的な発想と、それを実現するスタッフのノウハウがあった。
「町の電気屋さん」の優しさを受け継ぎECサイトで給湯器「エコキュート」の需要を拡大 エコキュート専門!住宅設備工事 少ない電気で効率よく湯を沸かすことができる家庭用給湯器「エコキュート」。ランニングコストが従来の1/3程度に抑えられるので経済的、且つCO2の排出量が少ないことで政府が導入の促進を図っている商品のため、補助金を受け取ることも可能だ。神奈川県横浜市にある住宅設備工事事業を展開する「株式会社マイスターアソシエイツ」では、2018年 にエコキュートに特化したECサイト「エコキュート専門!住宅設備工事」を設立。補助金申請のサポートから商品購入、配送、取り付け工事、アフターケアまでを一貫して請け負ってくれる、エコキュートが買える工事会社だ。「町の電気屋さん」からスタートし、事業を拡大させてきた代表の石田栄作さんに、独自の強みと今後のビジョンを聞いた。
ひとさじ10パック分の納豆に相当腸活・菌活の「はすやの粉なっとう」が世界へ! 粉なっとう・粉末納豆の「はすや」 納豆そのものを超えるパワーをもつ、はすやの「粉なっとう」。気になる匂いやネバネバなどの“納豆あるある”を克服しながら、たったひとさじで納豆約10パック分の納豆菌を摂取できるというから驚きだ。徳島の山間の町で生まれたこの発明は、ここ数年で数々の賞を受賞。2024年には、権威ある「ジャパンフードセレクション」でグランプリに輝いたという。創業者である父の志を受け継ぐ「なっとう3姉妹」と「なっとうママ」のもとを訪ね、誕生秘話や商品の魅力を聞いた。
業界では“日本初”の「SEKマーク」を取得換気口・給気口フィルターが、日本中の空気をきれいにする フィルターコム楽天市場店 室内の空気を常に入れ替えることで快適な環境を維持する「24時間換気システム」。埃や花粉、虫などが室内に侵入するのを防ぐために必要となるのが、換気口・給気口フィルターだ。埼玉県にある「日本住材株式会社」は、消臭・抗菌防臭・制菌の厳格な検査基準をクリアした証である「SEKマーク」を、換気口フィルターとしては日本で初めて取得。日本製にこだわり、製造からパッケージングまでを全て自社で行ってきた。2011年の創業以来、品質と価格帯にこだわりながら、事業を拡大してきた日本住材株式会社は、ECサイト「フィルターコム楽天市場店」を2016年に本格的にスタートさせた。代表・吉田 賢氏に商品開発へのこだわりと、取り組みについて聞いた。